12月3日(水)、日本不動産野球連盟主催の「第1回 不動産・建設・住宅三業界交流野球大会」決勝トーナメント2回戦が開催され、レジデンシャルグループは一条工務店様と対戦しました。
試合は後攻でスタート。初回は守備が安定し、3者凡退で幸先の良い立ち上がりを見せました。続く攻撃では、相手投手の制球が乱れ、3者連続四球で無死満塁の絶好機を迎えるも、あと一打が出ず無得点。
その後も打線が相手投手を攻略できず、4回にはタイムリーで追加点を許し、最後まで流れをつかみきれず 0-4 で敗戦となりました。
10月から始まった交流大会は、目標としていた東京ドーム進出には届かず、これにて本年度の活動が終了となります。
