不動産投資をしたい Real estate investment

今、この時代こその不動産投資

老後2,000万円問題や新NISAなどの話題で投資に興味を持つ人が増える中、
どのように投資を選んだらよいのでしょうか。
投資といえば株式、金、FX、仮想通貨、不動産など様々です。
その中でも比較的安定的な収入を得ることができ、少ない初期投資からレバレッジをかけられる不動産投資は
将来を見据えた投資として最適なのではないでしょうか。

不動産投資のメリット

メリット1

安定した収益

賃貸収入(家賃収入)による継続的なインカムゲインを得られます。

メリット2

インフレに強い

物価とともに家賃も上がる傾向があり資産価値が維持されやすいです。

メリット3

レバレッジが効く

金融機関からの融資を活用し、自己資金よりも大きな規模の投資が可能です。

メリット4

多彩な投資戦略

長期保有だけでなく売却によるキャピタルゲインを得るなど、その時に合った投資戦略を選ぶことができます。

初心者でも始められる不動産投資

株や金、債券、仮想通貨など投資の選択肢は豊富にありますが、その中でも不動産投資はリスクとリターンの両面からバランスの取れた投資であることが特長。国内不動産は安定的な収入を得られる投資として初心者の方にも人気があります。
また、不動産投資は初期費用が多くかかるイメージがあると思いますが、工夫次第でかなり初期費用をおさえることも可能です。例えば初期費用の分も含めてローンを組んだり、頭金なしで始めたりすることもできます。

物件選びの3つのポイント

POINT1

物件の種類で選ぶ

一棟アパート

メリット

空室のリスクを分散できる

デメリット

土地・建物が大きくなるので物件価格が高くなる

区分マンション

メリット

購入価格を抑えられる

デメリット

空室期間は収入がなくなる

POINT2

エリアで選ぶ

都心部

メリット

空率リスクが低い、
賃料や物件価格の上昇が見込める

デメリット

利回りが低い、物件価格が高い

郊外

メリット

利回りが高い、価格が安い

デメリット

空室リスクが高い

POINT3

築年数で選ぶ

新築

メリット

融資が組みやすい、売却がしやすい、初回の入居者が入りやすい、設備の修理がしばらく不要

デメリット

利回りが低い、価格が高い

中古

メリット

利回りが高い、価格が安い、
入居状況が事前に分かる

デメリット

融資が組みにくい、設備等の補修費がかかる

自己資金や融資額、投資の目的によって、
自分に合った物件を選ぶことが大切です。

不動産投資を始めるまでの流れ

1

投資の目的を明確にする

まずは「なぜ不動産投資を始めるのか?」を考えましょう。
目的によって選ぶ物件や運用方法が変わります。
例)老後の資産形成をしたい、副収入を得たい、売却益を狙いたい、など

2

資金計画を立てる
(自己資金&ローン活用)

不動産投資は 自己資金 + 融資(ローン) で行うのが一般的です。

3

物件を選ぶ
(エリア・利回り・管理)

物件選びは不動産投資の成功を左右する重要なステップです。
自分で探すこともできますが、不動産会社に相談して一緒に探すこともできます。

4

物件の調査・現地確認

希望条件に合った物件は必ず現地で確認しましょう。

5

資金調達(ローン申し込み)

物件が決まったら、金融機関に融資を申し込みます。

6

売買契約の締結

購入する物件が決まったら、売主様と売買契約を結びます。

7

物件の引き渡し & 運用開始

契約が完了し、ローンが実行されたら物件の引き渡しとなり、運用開始です。

投資物件を建てて土地を活用

現在、土地を所有している方はアパートを建築して不動産投資を始めることも可能です。
どんな建物が建てられるか、建築費や想定利回りはどのくらいか、といったお悩みもお気軽にご相談ください。

投資物件を建てるメリット

メリット1

毎月の家賃収入で安定した収益を確保できます。

メリット2

税制優遇を活用し、固定資産税や相続税の負担を軽減できます。

メリット3

ローンを活用することで、自己資金を抑えながら建築が可能です。

メリット4

市場ニーズに合った物件を建てることで、長期的な資産形成が可能です。

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